ライトブルー(香水)

初めての香水はできるだけ軽めで万人に受けると言われている香りのものを選ぶといいと言われている。

ドルチェ&ガッバーナから出ている、クラシックでありながらライトタッチな香りは、自然にフェミニンでセクシーな気分にさせる。セカンドスキンとして、世代を選ばないフレグランス。ドルチェ&ガッバーナが表すライトブルー(香水)、それは果てしのない地中海の青空。燦燦と降り注ぐ陽光、穏やかで雄大な海、何処までも続く地平線、そして澄み渡る空気。目を閉じると、涼しい風が吹き込んでくるような香水。香水売り場で香ったとき「これだ!」と思って即購入した。

店員によれば「ライトブルー(香水)の基調はフローラルフルーティー。トップは新鮮なシトロン、甘酸っぱいグラニースミスアップル、繊細なブルーベル。ミドルは溢れんばかりのジャスミン、ホワイトローズ、そして落ち着いた甘さが癒しを与えるバンブー。ラストはシダーウッド、アンバー、ムスクが地中海の夜のように清廉、それでいてセンシュアルな魅力の甘さを湛えます。」とのこと。男女問わず、オールシーズンで活躍しそう。

香水をたしなむ時の注意点は、「香りは温度が高ければ高いほど強く香る」「香水はできるだけ皮膚につける」「香水は日光の当たるところに置かない」ってことです。

つけるタイミングはこれから人にあう場合は、人にあう時間の大体1時間前を見計らって。。。

また出かけるときは、すくなくても30分前にはつけて置きましょう。香水のつけたての香りは結構きついので、そんなにつけたつもりが無くても相手に不快感を与えてしまいやすいです。私も上手にライトブルー(香水)を自分の香りにしたい。

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